健康センター北陸
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減脂茶減脂茶
 1週間でお腹の脂肪が落ち始める。4種類の薬草を配合。美味で著効。
2g×64パック

 無理なく痩せたい。おなかの脂肪を落としたい。肥満に悩む女性が願いを遂げたいなら、三つのことを同時にやれば必ず成功する。
@主犯である糖質の吸収を減らし
Aぜい肉脂肪を燃やし
H体内毒素を下す。
 食事や間食の制限なく、半月頑強れば、腹部の脂肪が目に見えて落ち始める。お茶代わりに飲む三つの薬草が偉効を発揮する。
 まず「シルベスタ」。インドに2千年の昔から伝わる薬草。食べた糖分の半分を包み込み、吸収させずに体外へ出す。お茶代わりに飲む現地民族に肥満、成人病がない。
 たまった脂肪を分解するには「サンザシの実」の酵素がいい。サクランポの仲間の赤い実だ。漢方では高血圧の治療に使う。
 体毒を荒い流すのは「決明子」。エビスグサの種。腎臓と肝臓を助け、便と尿の量が一挙に増える。肥満は多毒を意味する。毒素を薄める生理作用で体が膨張している。毒素が減れば、おのずと身体が引き締まる。
 以上を合わせてお茶として飲むなら「滅脂茶」とでも呼べるだろう。
 これに、松の実と大根の葉を加えれば完璧だ。松の実の良質脂肪がぜい肉の燃焼を倍加する。大根の葉は便秘との訣別にどえらい戦力を発揮する。便秘をかかえたままで肥満解消は不可能だ。生薬を刻み、塩でもんで一夜漬けで食う。うす味で、一日に半こぶしくらい。三日以内に大量の太い便が出始める。ただし、無農薬に限る。
一箱 ¥3,150 購入数 備考
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